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6月になりました!
- 2018/06/01(Fri) -
拍手 ありがとうございます ^^

よく晴れていて、湿気が少なくて、ちょっと風がふいていて・・
気持ちのよい6月の始まりとなりました。

家のこともすっかり手抜き上手になり(笑)、そろそろ
お仕事に就きたいなぁ。って思いつつ、実行に移せずにいます ^^;

そういえば、
洗濯していてふと気になったことがあり、よーく見ていたら、
サッカーを辞めたぴょんが、服の襟や肩、裾を引っ張って
汗を拭いたりしなくなってたんです!!!(笑)
そして、雨が降っているときには、ちゃんと傘をさして歩くようにもなってた(爆)
っていう、1人で面白かった話しでした。

仕事は色々見ていますが、
保育、介護、清掃が多いんですね。
また髪の毛がなくなってきたので、かつらは必須(笑)
体調の心配もあるけれど、
これからの季節かつらが蒸れるのよ~。
などと、言い訳をつけて結局、就活していないのでは?疑惑(爆)

かつらといえば、先日仲良しわんこに危なくハムハムされるところでした ^^;
引っ張ったら脱げちゃうよ・・・。



義姉と甥っこを見送ってから、だいぶ経ったような
まだ夢の中の話しだったのでは?と思う自分がいるような。

いまでも義姉の四十九日を迎えるまえにかかってきた
2番目の義姉の電話が耳元で鳴ります。
「大変なことが起きてしまった」
そう切り出した義姉が息もつがずに伝えてきた甥っこが亡くなった話し。
容体が危ないんだとか、もしかしたら人間違いかもとかじゃなく。
「死んでしまった」と。

あの子と最後に話したのは、あの子の母親の埋葬が済み、
山のお墓から帰るとき。
2人の女の子のお父さんになったけれど、
私にとっては、いつまでも赤いほっぺのかわいい子だった。
いのにとっては、ただ1人「兄ちゃん」って呼ぶ大切な存在で。

義兄や2人のお子たち、嫁いでいったお姉ちゃんたち、そのご主人たちや
そのお子たち・・・たくさんたくさんの人にとって、かけがえのない1人だった。

もし、あちらの国があるなら、
大好きな釣りをしているかな?
早くいきすぎて、きっとお母さんに大目玉くらったんじゃないかな?
そんなふうに思いながら、心に開いた穴を思い出で埋めています。

自分の父親も含め、これまでも死別は経験していますが、
今回ほど気持ちの整理がつかないことがなぜか。自分でもわかりません。
いつまでも引きずっているのはよくないと思いけれど、
でもムリに気持ちを片付けて納得したりしなくてもいいかな?って思ったり。



もうじき蓮の花が開くころ。
今年も観に行こう。
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